特殊フッ素樹脂コーティング「ペイントアーマー」 of 株式会社 潤匠



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自社開発・自社製造のこだわり

製品を自社で開発し、自社で製造する・・・・


こだわりというより、当たり前のことだと考えます。
どうしたらお客様の満足を得られるのだろうか?
製品にどのような機能を持たせ、どのような効果を求めるのか。
どんな製品に仕上げるのか。

わたしたちは真剣に考え、開発をする時の『情熱』を製品に注ぎこみます。
これを人まかせにできるのでしょうか?

LinkIconペイントアーマー

はっ水性を高めたコーティング剤「ペイントアーマー」
映画『ガクドリ』に協賛しています。

製造時には、お客様の満足される顔を想像し、そのためには品質管理を徹底して、均一に高品質を維持しなければならないと考えています。
真剣にやらなければ、お客様の満足は得られないという『想い』を製品に注ぎこみます。これも人まかせにはできません。
そして自社開発・自社製造であるがゆえに、業界の中で常に一歩先を行く高性能とコストパフォーマンスを実現できるのです。

他社に開発を依頼していては新しい発想を製品化できませんし、他社に製造させれば価格が高くなります。

自社開発・自社製造だからこそ、性能面・価格面で、お客様の満足を得られると確信しております。

コーティング剤メーカーとして

昨今、カーコーティング業界では、「無機ポリシラザンを主成分とした製品」やケイ素を原料とした「ガラス系コーティング」などが主流となり、どれもガラスの特徴である「硬さ」や「光沢の耐久性」を唱えております。そして効果として「硬い」ためにキズや汚れがつきにくく、光沢が失われないと説明されています。

たしかにコーティングされていない塗装面と比べると、汚れはつきにくく、洗車も楽になります。
なるほど!と思われる方もいると思いますが、JUNSHOWでは???です。

どのような「硬い」コーティングを施したクルマでも、その表面は、酸性雨、ピッチ・タール、鉄粉、黄砂など複合的な大気汚染にさらされてしまいます。
しかも、その中をクルマは高速で走るのです。結果、塗膜が無キズということはありえません。また、その塗膜の上に汚れがつかないこともありえません。

実はガラスなど表面張力(接触角度)が低いものほど物質の接着エネルギーが高くなり、汚れは付着しやすくなります。

反対に接触角度が高く、接着エネルギーの低いといわれているものが「フッ素樹脂」なのです。例をあげれば、フッ素樹脂加工されたフライパンは、熱にも強く、焦げも付きづらく、仮についても水で簡単に落とせます。

フッ素樹脂こそ「防汚力」が非常に高い物質なのです。

その「フッ素樹脂コート」でさえ汚れは付着します。つまり、どのようなコーティングでも、「車が外を高速で走る」という過酷な条件下において、そのコーティング自体が傷つく以上、定期的なメンテナンスは不可欠であり、逆にメンテナンス性に優れるという性能こそ重視されるべきであると考えます。

JUNSHOWでは「重厚感のある輝き」と「防汚力」を探求し、コーティング剤には「フッ素樹脂」を中心にラインナップし、定期的に「メンテナンスクリーナー」で傷ついた塗膜を復活させ、光沢とツヤを維持することをお勧めしています。
また、普段の洗車では、酸性雨による雨ジミ・ウォータースポットなどを「酸性雨シャンプー」にて中和・分解し、いつでも美しいボディを保っていただける商品群を取り揃えております。

温故知新というか、あえて流行のガラス系ではなく、「フッ素樹脂」をとことんまで追求し、いままでの「フッ素樹脂」を完全に超越した製品を開発してまいりました。
ぜいたくにも「フッ素樹脂」の持つ重厚感のある奥深い光沢に「ガラス系並みの耐久性」を持たせました。さらに施工の手軽さも考慮しました。

「ペイントアーマーシリーズ」は「本物」を実感していただける逸品です。

取扱店募集中


「ペイントアーマーシリーズ」をお取扱いいただけるカーディーラー(新車オプション)様・プロボディショップ様・中古車ディーラー様など日本全国で募集しております。

「ペイントアーマーシリーズ」は、プロ用も取り揃えており、施工が楽で、お客様のご満足をきっといただける商品です。

ぜひ、お気軽にお問合せください。



担当
   ・磯野 090-8175-5522
   ・根本 090-3810-3703